いわき市の不動産屋の社長が、つづります。


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正月の浜の食堂へ

126.png 新しい年に入って、昨日初めての外食へ。
予定は、北茨城の店で刺身類の美味い魚を食べることで、出掛ける前に営業中か否かの確認のため店へ電話。
2度の電話でも応答なく、正月休みなのだと断念し予定を変更し、地元の久ノ浜の店に変更。
開店前に行かないと満席になってしまうとの情報が入り、20分前に店の駐車場に入ると既に先客がいた。
暖簾が挙がった11時半には6台。席に着き、浜定食(天婦羅付)と刺身定食を注文。
1番乗りの老夫婦が注文した、天丼が運ばれていくのを観察したら、すごいボリュームのエビが椀からはみ出していた。
自分達のテーブルにも約20分後続いて運ばれてきた。刺身と添えられた?天婦羅が半端でない程の量で、完食できるのか?一瞬不安に。
この店は揚物も得意のようで、ボリュームとそれら好きの人達がリピーターなのかもしれない。
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食べ始めると刺身も5種位で中々、天婦羅も7種位の具材で揚げたても美味しく最後まで食べきるのに一苦労するほど。
浜定食が、1550円で刺身定食は、1350円と味と量のコストパフォーマンス抜群の店でありました。
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敢えて忠告したいのは、シルバー世代には残り物を持ち帰る位の心構えで行かれるのが宜しい店ですかね・・・
店名は、波立と言い今では旧道になった波立海岸添いにある店です。
この日の夜食は腹が空かずにパスした次第。
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# by ask-js | 2019-01-06 06:41 | グルメ | Comments(0)

二ツ箭山からの初日の出

175.png 新年明けましておめでとうございます。
弊社の仕事始めは、1月7日からなのだが、今日はテナント誘致の件で、某老舗企業の開発担当の方とお会いする約束が暮れに設定されて、臨時出社となった。
時間調整に、新年の日記を更新しようと1月1日の、初日の出山行をご紹介。

☆昨年末に暫くご無沙汰をしていた、二ツ箭山での初日の出を拝むこととして、9年ぶりに単独で実行した。
早朝4時半頃に会社へ出て、お神酒を上げこの日山で暖を執るための御茶を魔法瓶に詰めるなどの下準備をし、5時45分に出発。
空には上弦の月が出ているが照明不足で、大山神社前の駐車場に車を停め懐電を点けて山道を歩き始めた。
外気は想像していたよりは高く、寒さも気にせずに七曲登山道に取り付く。
日の出の時間を7時頃と予想して、登り始めの時間をずらしたのだが、月山山頂に6時40分につくと山人達約10名程がいた。
自分の予想を外して海岸線が大分明るくなってきた。写真の準備を始めるうちに、6時51分頃に太陽が揚り始まった。
少し慌て気味に2台のカメラでシャッターを切ったが、良い構図の写真は撮れなかった。
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日の出後は若い山人達はアット云う間に山を降りて行ってしまった。
カメラを仕舞、持参した暖かい茶を飲み干して満足しながら眼下の下界を見回しながら我が家に戻った。
風呂で下汗を流し、正月料理と猪口2杯のお神酒を飲み2019年の新春を迎えた、山キチ老人の出始式でありました

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# by ask-js | 2019-01-04 08:41 | 山歩き | Comments(0)

暮れ模様

☆今年の暮れは表現しずらいくらい、区切りのつかない歳末送りの状況で1年を振り返れば成果の上がらない年だった。
過ぎた日を追い駆けることは不可能なのは全く当たり前のことだが、反省は次の日へのステップアップなのだと・・・自問自答。
総ざらいの新しい年を迎えるのに気持ち新たに、初日の出を求めて二ツ箭山へ単独行を予定している。
見晴らし台には山人達が必ず居る筈で、重い過去の産物を背負って新しい年の初日を拝んできたい。

年毎に新年を迎える感慨が薄れてきた。これもまた老いの進行なのか?はたまた、世情の移ろいなのか定かではないのだが。
この1年間、小生の拙い落書帳に目を通された方々に御礼申し上げ今年の締めとさせて戴く次第です。
                                             御礼

# by ask-js | 2018-12-31 04:36 | 家庭 | Comments(0)

庭掃除と紅葉他

☆日曜日、山をパスして我家の落葉拾いに専念。
落葉樹の多い、我家の庭や側溝は今が一番落葉の溜まる時期になり、原因発生者の首謀者?としては休みの日のみ清掃と片付に追われる義務を負っている。
集めた落葉は、コンポストに入れて堆肥化をしたり、庭の片隅で近所迷惑とならぬよう少量づつ焼却して減容化を図っている。
この作業も7割方収束に近付いてきたが、新しい年を迎えるまでには少しはましな庭にしなければと心掛けている。
落ち葉集めをしながら樹々を見渡すと、カエデの葉が青空をバックに色付いた模様は中々で、錦木やドウダンの葉も真赤に紅葉して綺麗な色付きを写真に。一部の樹々だが今年の紅葉不作を補ってくれるようで、手入れの生き届かない庭に慰められる。
季節は師走に入り、後の残りが少なくなってきて一抹の侘しい気持ちに。
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★堆肥の行渡った我が家の庭に、実生から伸びてきた1株のトマトが20個近い実を付けている。
暑さの去った今の時期だから、実は大きくならない儘すこしづつ赤みを増している。
何個か収穫したものを実食すると、実は固く普段のものとは全く別物の野菜だがよく噛んで食べると確りした味がする。
寒波除けにビニール袋ですっぽり覆って、実が大きくなり熟すのを期待しているのだが、こればかりは無理だろうなぁ~と。
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# by ask-js | 2018-12-03 11:35 | 季節 | Comments(0)

夏井川渓谷の紅葉・泉崎村のラーメン店

★勤労感謝の日、今年最後の紅葉観察の〆として、二ツ箭山トレ後に、夏井川渓谷の目的地に向かった。
今年の紅葉外れ年という先入観を持って、然程の期待を持たずに川前方面へ車を走らせると、江田駅手前あたりからの渓谷沿いは紅葉の色付きが綺麗で、篭場の滝近くに車を停め写真撮りに夢中に。
浪江から避難してきた、Nさんは初めて訪れた現地の鮮やかな紅葉に感動しきりだった。もう少し周辺の道路や駐車場を整備すれば、より多くの観光客が呼び込めるのではと、行政への注文が。いわき市民の小生も全く同感である。
明日は奥様を案内し再訪したいと、満足して帰って行った。
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111.png 25日の日曜日、無性にラーメンを食べたくなり前から那須方面の山歩きの帰りに立ち寄っていた、泉崎村の「木挽き食堂」
へ。この店は手打ちの太い縮れ麺だ。メニュ-から、辛子タンメンを注文。15分位で運ばれてきたタンメンは、スープはにんにく、長ネギなどの具も適度に入り、手打ち麺は歯応えも良くもちもちとした食感で、10年振りの味は変わってなかった。
満足して、阿武隈道~磐越道を走り1時間位で自宅に戻ってきた。
ラーメン類は白河地方のレベルは、いわきと比べると高いというのが小生の独善的見解でもある。
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# by ask-js | 2018-11-27 08:30 | 季節 | Comments(0)