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いわき市の不動産屋の社長が、つづります。


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カテゴリ:グルメ( 17 )

憂さ晴らしのグルメ旅(2)



126.png 酒田で鮨を堪能した余韻を残しながら、更なる目的地へ向かった。
大石田町の漬物調達をこなして、村山三難所蕎麦の有名店、あらきへ。
山形の蕎麦処は殆どが11時前にはみせをあけないのだが、この店は10時半頃から客を迎えてくれる有難い店。
この日は連休もあってか、10時半前から店へ入れた。
うす毛利板蕎麦等を頼みそれほど待たずに運ばれてきた、太く黒目で歯応え充分な蕎麦を約半年ぶりで味わう。
何度か通う毎に、此の名店の美味さの驚きが慣れて薄れていく。
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食べ終わって次なる店、山形市内のやたら漬に向かい、大分前から冷蔵庫内の品切れになっていた漬物を纏め調達。
後は最終目的地、会津へ車を走らせ途中の日中温泉で日帰り湯に入り、会津若松駅近くのホテルへ早目にチェックイン。
第1日目の、最悪の宿と違って新しく快適な部屋が迎えてくれた。
夕方5時半過ぎ、目的の店・盃爛処へ。カウンターは既に10名位の若い男女の客で盛り上がっている。
食べたい料理を次々と注文するも、集中していてなかなか手許には届かず待たされる。以下の説明も、画像で紹介。
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最後におにぎりとみそ汁で〆て、お一人様酒代を含め約4,500円強でした。
遠出グルメの憂さ晴らしは、振り返ると精神的憂さが晴れるものでは無かったが、一抹の虚しさも・・・。
永くなり、地元のグルメは次回に送らせて戴く。
















by ask-js | 2019-05-17 09:09 | グルメ | Comments(0)

憂さ晴らしのグルメ旅



111.png 4月後半から5月上旬までの10連休は、否応なしに世の中の流れに任せざるを得なくなった。
連休前までに何とかこなした、仕事の取り纏めと整理に追われて神経が疲れてしまった。
このストレスを振り払うため、連休の前半に秋田、山形、会津のグルメ旅を敢行。何れも目的はグルメで、温泉巡りはどこも一杯で方向転換をせざるを得なかった。
4/30日は、三陸海岸に向かい太平洋の海の幸を食べることとし、ナビ入力した食事処に向かった。
途中で念の為店に電話し営業中の確認をした処、どの店も夜からの営業との返事で、南三陸町のレストランで腹を満たしこの日泊る栗駒山麓の宿へ。
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目的地は、標高約650mで雪解間もない情景で残雪もまだ可也残る早春の佇まいだった。
禁煙室が取れずに割り当てられた、喫煙室は猛烈な煙草の残臭で最悪の環境で1夜を過ごした。
初日のグルメは殆ど収穫が無く、期待は次の目的地の酒田へ飛んでいた。

☆煙草臭い宿を早めに出発し、栗駒山を超えて秋田の湯沢に出て、真室川から最上川沿いを酒田を目指した。
昼食は夜のメーングルメの、こい勢の鮨とチョイ呑みをより楽しむ為、適当に済ませて、日和山公園等で時間を潰して早目にホテルへ入った。
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夕方5時過ぎに店へ入ると、既にカウンター席は8割方埋まっていた。お任せ鮨他ツマミの魚介類を頼み、ようやく本格的グルメにありつけた。以下は、写真にて説明はご容赦!
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以上のような、お任せを美味しく戴き満足して宿に帰り、そのまま寝てしまった。
長くなったので次回に送らせて戴く次第。











by ask-js | 2019-05-16 09:05 | グルメ | Comments(0)

正月の浜の食堂へ

126.png 新しい年に入って、昨日初めての外食へ。
予定は、北茨城の店で刺身類の美味い魚を食べることで、出掛ける前に営業中か否かの確認のため店へ電話。
2度の電話でも応答なく、正月休みなのだと断念し予定を変更し、地元の久ノ浜の店に変更。
開店前に行かないと満席になってしまうとの情報が入り、20分前に店の駐車場に入ると既に先客がいた。
暖簾が挙がった11時半には6台。席に着き、浜定食(天婦羅付)と刺身定食を注文。
1番乗りの老夫婦が注文した、天丼が運ばれていくのを観察したら、すごいボリュームのエビが椀からはみ出していた。
自分達のテーブルにも約20分後続いて運ばれてきた。刺身と添えられた?天婦羅が半端でない程の量で、完食できるのか?一瞬不安に。
この店は揚物も得意のようで、ボリュームとそれら好きの人達がリピーターなのかもしれない。
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食べ始めると刺身も5種位で中々、天婦羅も7種位の具材で揚げたても美味しく最後まで食べきるのに一苦労するほど。
浜定食が、1550円で刺身定食は、1350円と味と量のコストパフォーマンス抜群の店でありました。
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敢えて忠告したいのは、シルバー世代には残り物を持ち帰る位の心構えで行かれるのが宜しい店ですかね・・・
店名は、波立と言い今では旧道になった波立海岸添いにある店です。
この日の夜食は腹が空かずにパスした次第。
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by ask-js | 2019-01-06 06:41 | グルメ | Comments(0)

秋田の夜

東北

この日は予約した秋田市内のビジネスホテルに午後の3時頃チェックイン。16年振り位に訪ねる秋田の有名な居酒屋、蘇州を事前予約していた。
今回の旅でサブメーンだった夜の秋田での一献計画は、娘の慰問?を兼ねて16年前に、秋田竿灯祭りを観た後にガイドブックを頼りに入店して感動した店だった。
秋田の地酒だけ?を揃え、酒のつまみは全て美味しかった記憶が今でも確り頭に残っている。
以前は割烹を主として居酒屋はサブだったと記憶していたが、10年前に割烹は閉めて居酒屋だけを開いているとのこと。
店は往時の姿そのままで、6時開店と同時に暖簾をくぐった。
外観も店内も前とほとんど変わりなく、主は小生と同じく70台となって老いが観られる再会だった。
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カウンター席につき店の流れの儘、突き出しから希望の品を注文。突き出しは5品位を揃えたもので、希望の品とかぶらないようにとの事前通告有。秋田の地酒5種位を飲みながら旨いつまみを肴にして16年前の若い記憶に思いを巡らせた一夜だった。 
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〆に、稲庭うどんを食べて一人当たりの飲食いは5000円台と高くはなく、また機会があれば再訪したいと宿へ帰還。
この店の7割方は県外者とのことで、我々もその一組だがこの夜は客も少なく出張族が多い店なのだろう。
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by ask-js | 2018-10-29 07:13 | グルメ | Comments(0)

初秋の高畠・米沢へ味覚徘徊

夫々の実家と昨年急逝した次兄の墓参りを済ませ、連休最終日の24日に300年超続く米沢の蕎麦の老舗、寿ゞ喜家へ。
東北縦貫道経由で高畠町の、まほろば観光葡萄園で食用葡萄を2種類仕入れ更に開店間もない、道の駅米沢に立寄り、子茄子漬ほか等を求めて時間調整をする。
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東北道の、大笹生JCから米沢までの新線は13号経由と比べて大幅に時間短縮になり、今までとの時間短縮を実感しながら走った。
時間調整もソコソコにし早目に、寿ゞ喜家へ行くと午前11時開店の30分前から暖簾が掛り営業しているので早速入店。
自分は、ミニうな丼付き蕎麦を他は、天婦羅付きウコギ蕎麦を注文。20分位で運ばれてきたそれらは美味しそうで早速かぶりつく。値段は何れも1500円也。
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蕎麦は細く喉ごしよく、ミニうな丼も期待以上の美味しさだった。ウコギは上杉公が推奨して屋敷の生垣に植えて新芽を積んで蕎麦に混ぜて食べてきた歴史の産物らしいとの由。
年に何度も蕎麦を食べに、村山のあらきや大石田等を食べ歩いていると、太麺の蕎麦は噛み応えと蕎麦の香り・味が自分には合っているようだ。
主目的を終えて、帰りは北道を一気に走り抜け自宅へ帰ってきた。

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さて、10月中旬には秋田の紅葉と食、酒の便りが届けられるよう予約を済ませてある、遊び人なのです。

by ask-js | 2018-10-02 12:22 | グルメ | Comments(0)

旬の味

111.png 昨夜の食卓に今年水揚げが戻って来た、秋刀魚が載った。
やや大型の物で1尾@130円位らしいが、焼き物は旨かった。2匹食べると食べ応えがあり十分に腹を満たした。
秋刀魚は小さいものより大型の方が美味しいのは、昔から食べている経験で解っていた。
庶民の味が今年は確保され、いわきの浜にも水揚げされる日が後1ヵ月位で来ることを期待している。
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☆先週、娘の処に送る梨の手配に、梨づくり名人の高橋さん宅へ行ってきた。
幸水が終わって、今は豊水に切り替わった処とのこと。個人としては、豊水の方が酸味も加わって好きな種類で、自宅食用を買求めて毎日朝晩の2回食べ続けている。
晩夏のこの時期、いわき地方の家庭の食卓に頻繁に見られる歳時記?の一つでもあるようだ。
後1か月すれば山々は紅葉が始まり、絶好の秘湯巡りのチャンス到来と胸騒ぎしている我ありなのです。
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by ask-js | 2018-09-04 07:22 | グルメ | Comments(0)

会津市内の居酒屋・名店発見


125.png ゴールデンウイークの3日、肘折からの帰り道に立寄った会津若松市市内の居酒屋が、値段、料理とも今迄永く飲み歩いた中でも、出色の店に出会ったので賞味期限は過ぎたものの、ご紹介させて戴く。
肘折温泉を後にして今回の旅の主目的だった、会津若松の居酒屋へ向かうべく途中の寄り道先である山形市の、
まるはち漬物店でやたら漬他の美味い漬物を買い更に途中の、南陽市・紫金園(ぶどう園)に立寄り赤白各種のワインや、
葡萄の搾りたてで無添加ジュース等も仕入れて、午後3時過ぎに会津若松駅近くのビジネスホテルに入った。
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小休止後、予約していた居酒屋に午後5時開店と同時に店へ入る。大将を入れて3人で切り盛りしている店の雰囲気は、親近感溢れていて初めての店とは感じないほど溶け込めた。
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メニューから、刺身盛り合わせ?(小生等は浜人故)、山菜天婦羅、馬刺し、目光空揚げ、揚げ出し他7~8点のつまみを注文し飲食いを始める。刺身もいわきで食べると同等の品で、大将の目利きの程が理解できる。
ツマミはどれも美味しく、酒も進み終盤には、飛露喜(1合500円)まで飲み最後に、焼きおにぎり、各種おにぎりを食べて大満足。勘定清算すれば、何と1人当たり5,000円也と安さにも感動。
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人生もソコソコ長く歩いてきた実感としては、まだまだ好い店や諸々の人との出会いができる旅は、少なくなってくる人生の貴重な楽しみの一つの証でもあるようだ。

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by ask-js | 2018-05-29 08:15 | グルメ | Comments(0)

小名浜での食事会・アケビ収穫

127.png先月30日の土曜日、小名浜のH社長が小生等業界の仲間と食事会を設定して戴いた。
最初の食事処は、鮨処なが瀬という鹿島街道沿いにある店。
小生も、もう一人のカオルシェフも初めてである。店構えは、在来日本建築の建物で鮨、和食の店舗そのものの趣。
突き出しは、手造りイカの塩辛で控え目の塩味でかなりの逸品。次に、鰹、平目の刺身と鯵の叩き、銀鱈の焼き物が続き何れも美味しい酒のツマミ。
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そして最後には、鰻のかば焼きハーフが出された。箸を付ければ濃厚で贅沢な味が口中で蕩けるよう。
何時の日にか、鰻重を食べに又来なければならないと虜になりそう。
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食事の後は、H社長馴染みのスナックで、カオルシェフと、H社長の迫力満点の歌声を聞き大満足して、10時台に帰宅した。

☆我が家の庭のアケビが2個口を開けていた。
全部で10個近く実を付けたのだが、食べられそうなのはこれだけで鳥に突かれない前に収穫。
飛切り美味い秋の味覚でもないが、自宅で獲れる、百目柿、梅、杏子と共に貴重な自家製品であり神棚に供えた。
来年あたりから、オリーブの木に実が付くのを楽しみにしている。しかし、オリーブ油の造り方は未だ教わっていないのだが・・・。
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by ask-js | 2017-10-02 15:54 | グルメ | Comments(0)

あらき蕎麦へ・皐月満開

☆3月期決算で仕事に追いかけられていた、次男が先月末に帰省してきた。仕事のストレス解消に、山形へドライブしたいとの希望で、村山・三難所蕎麦街道の名店、あらき蕎麦店へ向かった。高速道路も連休上がりの端境期の為か、混みもなく4時間掛からずに現地着。
店へ着くと、茅葺屋根の部分葺き替え中で休業?かと一瞬戸惑うも通常営業とのことで一安心。
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10時半過ぎに店内に入り、何時もの、「うす盛板蕎麦」を頼む。濃灰色の太い麺が40センチ以上の板に載せられて20分後に出てきた。
食べ始まると、噛み応え十分で噛むほどに蕎麦の香りが。腹を満たし、満足して店を出ると席はほぼ満杯で山形県随一の名店の一つの証なのかと。
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帰り道に、山形の食処の観光センターに入り、米沢牛のメンチやら甘味類、漬物などを仕入れていわきへ戻ってきた。
次男も久し振りの運転と山形行で、いくらかリフレッシュして東京へ戻って行った。
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★梅雨前の五月晴れに触発されて、我家の生垣や庭に皐月の花が咲きだしてきた。
2度咲の白薔薇他も花を付けて、心地よい季節を謳歌しているようだ。じめじめと蒸し暑さの梅雨到来は暫くおあずけにして欲しいなぁ~。
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by ask-js | 2017-06-05 08:09 | グルメ | Comments(0)

暫く振りで中華屋へ

011.gif昨日の土曜日は午前中にお客様から、売渡承諾書を受領し休日出勤の作業は終了。
昼食をカオルシェフとドライブがてらに、石川町の田舎レストランへと連絡するも、午後2時に来客の予定があるとのこと。
それなら暫く間が開いていた、華正樓で中華での昼飯食いに変更。混みあう昼時間の前にと、11時半に店へ入った。
以前からこのブログで紹介した店だが、親しくしている解体屋番頭、M氏からあまり宣伝しないように等と要請もあったことから控えていた。
それでも旨いものは美味いし、値段もリーズナブルで小生の独善的評価で、いわき1の中華屋とうそぶいている。
カオネシェフは、昨年6月に胃を2/3除去しそれまでの大食いはできなくなり、山歩きは癌との闘い中で体力の回復がないと難しい状況にある。
いままでの山歩き仲間のメンバーも年を重ね、あちこちにメンテナンスが必要となり単独行になりがちに。
生身の体は未来永劫まで健康でいることは不可能なのは言うまでもなく、顔を合わせ会話ができている間の残された時間を共有しなければと。
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ニラレバ味噌炒め、野菜炒め、カニチャーハン、餃子の4品を単品で食べて久し振りにうまい中華にありつき、ベルトを緩めて店を後にした。
3月後半の寒さが緩み始める頃を見計らい、野外パーティーをシェフの元気なうちに仲間達に連絡し、計画を実行する腹積もりでいる。
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by ask-js | 2017-02-12 10:40 | グルメ | Comments(0)