いわき市の不動産屋の社長が、つづります。


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カテゴリ:山歩き( 14 )

強風の安達太良山・秋の実り

122.png 日曜日は、安達太良山の今年の紅葉見納めにいわきを午前4時前に出発。
台風の余韻が残る中で一抹の気懸りを持って、奥岳駐車場に7時前に到着した。
既に20~30台の先行車輌が止まっていたが、外は物凄い山から吹き降ろす強風が砂塵を巻いていて、顔に砂利粒が飛んで来るほどの荒天。山頂を目指す登山者は殆どが様子見中だった。
同行の、Nさんと共に身支度をして7時半に山へ向かう。吹き荒ぶ強風に煽られて体が飛ばされる位の、風速40m近くあろうかという悪天候の中、上を目指して登ること約45分で五葉松平に着。山頂から降りてきた下山者に稜線の様子を聞くと、山頂直下のガレバ付近は強風で小石が飛び交っているとのこと。
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ゆっくり休むことなど不可能で、周辺の写真を撮りながら下山することとした。
しかし下り道でも突風に煽られて1度身体が飛ばされる始末で、粘土質の登山道は滑って踏ん張れない有様。
今迄10回近い安達太良詣でで初めての体験だった。9時前に駐車場へ降りてくると、警備員が避難誘導をしている。
荒天の為早々に戻るように揚って来る車に説明していた。
下山途中のスキー場の片隅には、深山リンドウが咲いていて我々を慰めてくれるよう。
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岳温泉の安達太良の湯もまだ開いてない為、一気にいわきへ10時前に戻ってきた。
明日は台風の影響も去って、山は相当の入れ込みとなるのだろうなぁ~と、恨めしさがつのった。

☆山から帰って自宅の、アケビ棚を観ると台風でも落ちなかった、アケビが口を開けていた。
早速収穫し神棚へ供え、秋の恵みを味わいたいと・・・。
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来週初めには、本物の紅葉を楽しみに、八幡平から秋田の山間を巡る撮影と、100年続く後生掛温泉での湯浴みを楽しみにしていいる。好い写真が撮れればなぁ~と期待が高ぶっている始末。

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by ask-js | 2018-10-09 09:21 | 山歩き | Comments(0)

背戸峨廊溪谷遡行

★夏のシーズンに最適な渓流遡行をと前から思っていたのだが、酷暑にやる気をそがれ将又トレーニング不足の鈍った身体にも自信が持てづに、今年の夏山は終わりに。怠惰した身体と頭にカツを入れるべきと、仲間のNさんを誘い昨日の朝6時半に入谷。
思い直してみれば、あの暑かった雨の少ない時期が最適だったなぁ~と入谷してから気付く有様に・・・。
人影の少ない溪谷を遡上していくと、次々に滝が現れ途中の滝壺では渓流釣りのマニアが一人、偶然に掛ったイワナ?等の情景は自然の真っただ中に飛び込んだ雰囲気で、Nさん共々山歩きの醍醐味を満喫。
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次々現れる滝を巻きながら詰めて行くうちに、鈍った身体がついて行かなくなる始末に。最後までの遡行をあきらめて、第2エスケープルートから戻る事に。戻り道も結構なアップダウンが続き加えて距離も2.4kほどあって、弛んだ体にはかなりきつかった。
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駐車場に4時間半近くを掛けて戻り、下着から全てを取り換えれば疲労感も飛んで爽快感と満足感で一杯。
まっすぐに帰宅し、風呂で大汗を流してノンアルコールを2管ほど流し込みリクライニング椅子で眠りに落ち込んでしまった。
約8年ぶりの遡行も、落ちてきた体力を実感するものの鍛え方が足らなくなってきた現在の生活を、昔に巻き戻す必要を痛感した満足の渓谷歩きでした。
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by ask-js | 2018-09-18 10:16 | 山歩き | Comments(0)

散り際のアカヤシオ

179.png 余りにも早かったことしの桜全線の通過を目の当りにし、気懸りだった二ツ箭山の
アカヤシオを観に昨日、単独で早朝6時前に山へ入った。駐車場には先行者が1台。
毎年日の出が早まる程に、山屋の活動も速くなる。但し、この時間帯に活動するのは
小生等と同じく、キチガイの人種に分類される人達だと勝手な識別をしている。
ことしの春は、仕事や私的な都合に翻弄されるまま成すすべなく春の移ろいを見送ったが、
自然は待ってはくれない。
山道に入り我慢を重ねてノンストップで女体山頂へ到達したが、確実にトレーニング不足
の結果が現れて1時間を超えていた。
登りの途中では、アカヤシオの散り花が散見され全く木に咲く花は観られなかったが、
山頂の休み場前に名残のアカヤシオが咲いていた。氷水で喉を潤しカメラに収めて下山に掛る。
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下り道の途中に咲く、小さなスミレ?や更に小さな、黄花、山吹なども納めて駐車場 へ戻った。
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駐車場は満車に近い50台以上で溢れていて、アカヤシオ目当ての人達が次々と山へ入って行くのを見送ったが、
既にヤシオはないとは言わずに駐車場を後にした。また来年に再会を果たすしかない。

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by ask-js | 2018-04-23 08:39 | 山歩き | Comments(0)

二ツ箭でニホンカモシカ?と遭遇!

113.png 今年に入って2回目の、二ツ箭山トレーニングへ朝8時過ぎから単独で登りだした。
外気温はこれまでの寒さよりはいくらか和らいで、リハビリ山行には有り難い。
衰えた体力を騙し騙し歩き山に入ると、登山道には溶け切らない名残雪が凍り付いていて、慎重に登っていく。
滑り岩を過ぎて急登に差し掛かった時、上部斜面からザザッザという音共に白い物体が斜面を下ってきた。
小沢を挟んだ対岸に何と、ニホンカモシカが自分を観て静止したのだ。
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今迄少なくとも1000回以上登り続けてきた、二ツ箭山で初めての遭遇で浜通りの山域に、ニホンカモシカが現れるとは彼らの生活圏も変わってきたのか?と。やや焦り気味にザックからカメラを取出し、姿を消す前に写真を撮ったが、カモシカはジーッと小生を見つめている。これ幸いと3枚ほど写真に収めたが、興奮していたためかピンボケの代物となってしまった。
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名残惜しく再登行を始めたが、カモシカは小生を見送っていて現場から立ち去らずに暫く様子見した後山中に消えて行った。
山頂で一休みし、後続の人にカモシカを観掛けなかったか聞いても誰も観てないとのこと。
出会いの僥倖に感謝しながら、リハビリ中で退化した足でヨロヨロと駐車場に降りてきた。
毎週1度は通わないと体力の回復には程遠いようだし、今日の様な出会いも実現しないなぁ~と充足感一杯のトレーニングとなった次第。
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by ask-js | 2018-02-05 07:05 | 山歩き | Comments(1)

初秋の二ツ箭トレ・鮒寿司を食す

129.png今朝は3週間ぶりの、二ツ箭トレに出かけた。
日の出は確実に遅くなり、朝5時半過ぎないと歩き出しには薄暗い。
1番乗りで山に入ったが、最近のトレーニング間隔が空いた為タイムは諦めて体のなすが儘に黙々と登高。
下汗も滲みだし儘ならぬ体力低下もあって、今までの様にはいかずに通常タイムを20分以上遅れて山頂に辿り着いた。
冷水で体内温度を冷まして、少しの休憩で山を降りてきた。
途中の道脇に昨、ガクアジサイや白い小さな花を付けた被写体をカメラに収めて、下着まで取り換えれば気分爽快となり
秋山遠征に向けた体力の補強に、足蹴敷トレーニングに努めようと心を入れ変えて帰宅した。
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★だいぶ前の高校時代のクラス会に、滋賀県から参加してきた、S君に鮒ずしを土産に頂いた。
名前は聞いていたものの食べたことはなく、冷凍庫に仕舞い込み食卓に上がらなかった。
この前戴き物に気付き、家内と恐る恐る開封。この物も今では貴重品らしく、通の間では人気のあるツマミらしい。
小生も極端なゲテモノは苦手ながら、好奇心旺盛の山キチゆえ少しばかり気を引き締めて食べた。
塩味が強く、正しく発酵・保存食品そのもので味は悪くないが、食べなれないツマミ故細々と晩酌(1日置き)で消化している処だ。
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by ask-js | 2017-10-02 13:34 | 山歩き | Comments(0)

腰痛を治しに二ツ箭山へ

042.gif3週間前に自宅の庭の片付作業中に、木の根っこを引き抜く際に嫌な予感がした。次の日の朝起きると、ぎっくり腰の再発で不自然な歩行を強いられることに。その日以降医者に行くのもせずに自然治癒を目指していた。
先週土曜日、ゴミコンポストを移動する為庭の別な場所に穴を掘ったり、今までのコンポスト取り外しなどの庭仕事を腰を気にしながら作業を終えた。作業後の腰の具合を自己診断すると、ぎっくり腰症状に少々の改善が感じられた。
それならばと、昨日3週間空いた二ツ箭山トレーニングへ朝6時半ごろ自宅を出て、7時半前に登山口の駐車場から歩き出した。
既に数台の先行車輌があり、可成り冷え込んだ中でも結構な登山者が入っているようだ。

だましだまし山道を登りながら腰の具合を見定めながらの登行も、汗も滲みだし途中で防寒着を脱ぎ只管山頂を目指す。
普段より10分近く超過したものの、8時半過ぎに女体山頂着。腰は殆ど異状なく重苦しい痛みは感じられず、汗の引かないうちにと山を降りてきた。下りは、ひざや腰に登りよりはるかに負担が掛るので、駐車場まで歩いた結果が総合判断になるなぁ~と、トレーニング不足の足をふら付かせながら10時前に下山。
今迄の腰痛はどっかに飛んで行ってしまった。どうも運動不足で体重も増えて、腰痛に更なる負担を掛けていた悪循環なのかと、俄か医者が診断した次第。
今朝も腰痛はなく、それでも年を考えながら○○の冷水などと言われない様それなりに過ごして行かなければならないのかも。

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by ask-js | 2016-12-26 07:35 | 山歩き | Comments(0)

二ツ箭山の秋色偵察

昨日の日曜日、朝早く四倉町のお客様宅へ書類をお届けした後、二ツ箭山トレに7時半過ぎ自宅を出た。
8時少し前に歩き出し、風邪揚りの体調自己診断をしながら黙々と登って行く。相変らず体は鈍ったままで、ぺ-スは遅くそれでも汗が滲んでくる。何とかノンストップで女体山頂に1時間10分掛って到着。
山頂から見るあたりの秋色はまだまだで、あと20日位経たないと全山の紅葉は見られないかと、自称山予報官の予報である。
それでも山頂付近の岩陰には、真赤に色付いた可憐な紅葉も観られ写真へ。持参の水でのどを潤し、一気に山を降りてきた。
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駐車場は9割方埋まり、中型の貸し切りバスも止まっていて秋の賑わいが。
山トレで風邪を治すのは若い時分に通用する荒治療だが、この日の目的も達成してすっきりした気持ちでハンドルを握りながら帰宅した。
来月後半には、恒例の紅葉狩りと美味い中華で仲間たちと一杯・・・。こんなことを書くと知らない人も、知る人も小生は相当の飲兵衛と思われるようだが、一日置きに日を開けながらつつましく酒生活を守っているのですがぁ~・・・。
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by ask-js | 2016-10-31 09:19 | 山歩き | Comments(0)

期待外れの紅葉

025.gif昨日の朝4時過ぎに家を出て、安達太良山へ向かった。
山歩きでは恐らく今年最後の紅葉となるために、カメラ2台を持って登り始め薬師平まで大汗掻いて約1時間で到着。
天気快晴の秋空のもと、彼方に安達太良山頂もよく見え周囲の山々の遠望も申し分ない、紅葉日和?だったが今年の紅葉は天候不順のせいと、冷え込みが遅かったのか大きく期待を裏切られる景色だった。
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山頂まであと僅かな場所で周辺の写真を何枚か撮り、山頂は踏まずにUターン。7時半から動き出した、ロープウェーから吐き出されるように続々と登る人の波で、すれ違いも気を使うほど。
駐車場に9時台に降りてきて、安達太良の湯に入ろうかと考えたものの成果が乏しかった山行ゆえ、一気に高速道路を走り昼前に自宅へ戻った。
帰りの山道では、登りの車が数珠繋ぎでノロノロの状態。ロープウェー駅まで何時間掛るのかと他人事ながら気の毒至極だった。
それだけ掛けて辿り着いても、○○はあまり期待できない今年の色付きなのだと声掛けしてあげたい気分だった。
季節には当たり外れも付き物だからと・・・観念論者みたいな○○○なのでした。

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by ask-js | 2016-10-17 16:56 | 山歩き | Comments(0)

山と梨を求めて

台風やら秋雨前線やらと、雨のいらないこの時期は遠出の山に行きたい処が一杯あるのに、人間の思うようにならない天候には勝てない。
1か月近く間の開いた、二ツ箭山トレに昨日、束の間の晴れ間を利用し朝食抜きで朝6時に自宅を出て、6時半頃から山へ入った。
今日は1番乗りの様で、鈍った身体では無理も効かない為我慢をしながらスローペースで、途中も休まずに山頂へ。
山頂からは、澄んだ秋空の中に、蓬田岳や大滝根山他が遠望でき、確り汗を搔いた体と喉を氷水と冷水併せて1ℓ近くを飲んで火照りを冷ました。タイムは1時間5分位とブランクの割にはマズマズだったが、足の筋肉退化が顕著で急斜面の下りは何とも心もとない有様。
鍛え直しができれば何とか今シーズンには、飯豊の秋化粧を観たいものと・・・想うは気持ばかり。
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山を降りて、帰り道に梨名人の高橋さん宅へ立寄った。
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豊水は終わりになり、ありあわせの食用分を分けて貰った。更に小生は初めて聞いた、「涼豊」という名の貴重な梨を2個戴いた。
この品種は、豊水と新高の間に収穫するものらしいが、未割れがしやすく、袋掛けが必要なことで非常に育てにくい品種との由。
その為栽培数量は少なく、その代わり味は最高との奥様折紙付きの梨との事。
この日求めた、豊水を全て食べ終えてから食べるようにと2度の説明があった。先に食べたら、あんなに美味い豊水が食べられなくなるとのことのようだ。美味いものは、最後に・・・との格言らしい。
自宅へ戻り、冷蔵庫内に大切に保存したが、誘惑に何日耐えられるのかは自信が持てない。
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by ask-js | 2016-09-26 07:52 | 山歩き | Comments(0)

今秋はキノコの当たり年?

072.gif今朝5時頃から何時もの、二ツ箭山トレーニングに出かけるため表へ出た。
庭を見れば、庭木の葉っぱが雨に濡れている。空を見れば薄い雨雲と青空も所々にあって、山へ向かうか断念するか少しの迷いも。
3週間近く遠のいていたトレーニング不足は、体重が重く感じて是非とも行きたいという葛藤に揺られる。
山準備をして、会社に立ち寄り車を走らせるとまた霧雨が落ちてくる。一旦中止すべくコンビニ駐車場に入ったが、夏の雨だからと再出発。
登山口の駐車場には、既に数台以上の先行車両が止まっていた。
直に後を追って山道を行くと、霧ションが降ってくる悩ましい空模様。
日差しはないため暑さは左程強くはないが、鈍った体からはじわじわと汗が染みだして顔を伝うほどに。
騙し々登る途中の道脇に、赤茶色のキノコを発見し写真に残す。更に登ると、ドングリを纏った様な真っ赤なキノコも。このキノコは小生は初めての遭遇だ。途中の帰り道では、純白のキノコも現れた。キノコ音痴の判定では、何れも「毒キノコ」として採取はせずに写真に収めた。
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日照りの多かった今夏のいわき地方では、台風以降一気に雨が増えてそんな変わった気象条件下で、天の恵みを受けたキノコ類が一気に姿を現したのか?自然科学者でもない自分には解る筈もないが、俄か予報官のいい加減な、「山勘」で推し量るに、今年の秋山はキノコが豊作と予測するのだが・・果して。
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里に下りてくれば、晩夏の季節花の、「芙蓉」が農家の庭に一杯の花を付けていた。
更には、駐車場では自宅の斜め向かいのSさんご夫婦が、これから登るのだと声かけられた。
そして今日の主目的の、梨名人宅に立ち寄り食べる梨を仕入れて午前9時前に帰宅した。
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by ask-js | 2016-09-04 12:03 | 山歩き | Comments(0)