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気儘な年老いた生き様


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桃の出荷最盛期

111.png毎年この季節になると福島の桃情報が気になってくる。
3日前に最新情報を収集し、今年は比較的空いている気配の保原町のJA選果場に、相馬から東北縦貫道を走り向かった。
いわきから常磐道~開通の日が浅い東北縦貫道を通って目的地へ約2時間で到着。
現地売り場で、あかつきの完熟桃がなんと1箱600円で売られていた。大振りの実が9個~13個入ったもの。
桃の出荷最盛期_b0369813_02411533.jpg
桃の出荷最盛期_b0369813_02413847.jpg

首都圏のお客様と娘には贈答用を現地から発送した。この品はまだ日持ちするもので実はかなり大きく豪華である。
流石に値段もはり13個から5個入って5700円だが、それでも生産地故可なり安いようだ。
自宅に帰ってさっそく食味すれば、果肉の香りと甘みは1年ぶりに味わう福島の桃は逸品と言って過言ではないと満足。
落ち着いて考えてみると、高速料金、ガソリン代を合わせた原価計算では40個で約@253円となる。
あまり細かくは検証しないで美味しく食べれば良しとしないとと。
明日からもう8月に入り、コロナとオリンピックに翻弄される1年も後半に入ってきて日の経つのが早いのか遅いのか?
桃の出荷最盛期_b0369813_02420033.jpg


# by ask-js | 2021-07-31 03:07 | グルメ | Trackback | Comments(0)

翻弄される日々

120.png日本中将又全世界中が巻き込まれた、新型コロナウィルス感染はいつ克服の見通しが立つのか不透明だ。
小生も今月上旬に2回目のワクチン接種が終わった。
終えたから万全とは全く言えない状況で、世の中の鎮静化より拡散の傾向が進んできている状況の様。
天候は、九州や関西、山陰地方で梅雨末期?の豪雨に見舞われていて、東北地方の梅雨明けはいつ頃になるのか気を揉んで
いる。
7月後半から8月上旬ころに骨休みの逃避行計画を温めているのだが、コロナと天気の両面から具体化できないでいる。
目的は骨休みとしているが、自分の生きてきた人生を見つめ直し、少なくなってきた余生の過ごし方を雑音から隔離された
北東北の秘湯の中でもう一度考えてみようと思っている。
早く梅雨も明けてコロナ騒ぎが静まって欲しいと願っている。

★1か月に1度のペーとなっている、ニツ箭山トレーニングの行き帰りの際に通る夏井川堤防の道路からは、一昨年の豪雨被害
の防災対策として大規模な河川整備工事が始まっている。
これらの危惧される状況は職業柄30年以上も前から気懸りだった。
地元の今は亡い、山仲間の薫シェフもこの河川改修の重要性を先見していた一人だ。
遅ればせの感はするものの、完成後の豪雨に対応する状況を一目確認したい老いぼれの野次馬である。
翻弄される日々_b0369813_09542476.jpg
翻弄される日々_b0369813_09544609.jpg


# by ask-js | 2021-07-11 10:07 | 地域の話題 | Trackback | Comments(0)

最後の一粒

126.pngコロナに振り回される日々が続き日記も手付かずのまま惰性的な生活を送っている。
我が家の庭に植えられた樹齢約30年のサクランボの樹に残った最後の一粒を収穫。
今年の収穫は不揃いの実ばかり10粒未満で、じっくり味わうことは叶わなかった。
先日までにすべての実を収穫した筈が、今朝再度見てみると数メートル高い枝に真赤に色づいた1粒を発見。
高い枝剪定用の枝ばさみを使ってゲット。
すぐさま一洗いし口に放り込んだら、完熟した実は美味しかった。
来年は時間ができるので何とか多くの実が採れるよう研究しなければと。
最後の一粒_b0369813_08381143.jpg
☆毎日テレビ新聞等で取り上げられている、コロナワクチンの接種予約がようやく取れた。
6月中旬の接種だが、コロナ対策の国、県、市の対応を見ているとこの非常事態の認識が為政者として欠落しているのではと思う。国民の安心、安全などというが、原子力発電所誘致の直後に飾られた標語が何の反省もなく口から飛び出すのには吃驚。
オリンピックの開催も目の前なのに、ワクチン接種は一部高齢者のほんの一握りしか住済んでいない有様でよく言えたと。
コロナ感染を早く収束させるための実効性の政治を強力に進めることが、安心安全神話に繋がるよう為政者の義務ではないか。

# by ask-js | 2021-06-01 09:28 | グルメ | Trackback | Comments(0)

連休動向と地震の余波

⛰今年もゴールデンウイークを迎えたが、コロナ感染予防の対応は去年と全く同じ
でこの1年間、国は何を成して来たのか?感染拡大に対する目に見える対策は殆ど
ない有様である。
そして天気の状況も雨模様が続く不安定な状態で、先行きの明るさを感じさせるもの
もない。
晴れ間を狙って昨日、二ツ箭山にトレーニングへ。
この日は他の入山者が少なく、登りは独り占めだった。
山頂周辺に残っていた、アカヤシオの写真を撮ったりして山を降り始めたら、他の
登山者何組かに遭遇。
今日はコロナ禍で様変わりした入山者の急増が少し減っていた。
山トレは、コロナに関わらず体力維持には欠かせない老いぼれの健康管理である。
連休動向と地震の余波_b0369813_12475113.jpg
143.png昨日の、宮城県沖の地震は山を降りて帰宅した直後のこと。
10年前の記憶が生々しく、頻繁にお起こる小生等の地域近くでの地震は他人事と
言ってられない自然災害である。
今日最寄りのガソリンスタンドに給油に立寄ったら、店員から昨日の地震後に客が
殺到して大変な状態だったとのこと。
大震災で経験した、ガソリン不足や原発の再事故等が発生した場合の避難に対する
対応としての行動だったようだ。

もう少し平穏な時が続く日常が欲しいなぁ~と誰しもが望んでいる筈。
連休動向と地震の余波_b0369813_12490147.jpg
連休動向と地震の余波_b0369813_12484064.jpg
連休動向と地震の余波_b0369813_12481880.jpg

# by ask-js | 2021-05-02 12:50 | 地域の話題 | Trackback | Comments(0)

山麓にも春の息吹

178.png先週の土曜日に、二ツ箭山へトレーニング行へ。
6時半頃自宅を出て登山口の駐車場へ着くと既に5台の先行車があった。
山道に入り登り初めて約30分、先行者に追いつきノンストップで登っていくうちに、休憩中だった10人位のパーティーに再び抜かれた。
女体山頂で休憩中のこのパーティーは、磐城高校山岳部との由。10代半ばの生徒と競争しても年寄りの冷や水と言われかねない。
山頂で以前から顔を合わせる人と初めての会話で普通より長くなった。
里に降りてきた道沿いには、花の大きな水仙が咲き誇っていた。
また帰宅途中の道沿いにピンク色の綺麗な、梅と桃?の花が咲きだしているのをカメラに収める。
山麓にも春の息吹_b0369813_11380992.jpg
山麓にも春の息吹_b0369813_11375040.jpg
桜も間もなく満開になり、今年も冬の殻を抜け出して春本番への移行を自然に教えられているようだ。
それにしても、二ツ箭山の賑わいは大盛況で家族連れも入山して来るのは、コロナ対応の流れなのだなぁ~と。



# by ask-js | 2021-03-29 04:43 | 季節 | Trackback | Comments(0)